雲南市内の旧吉田村と旧木次町の間を流れる斐伊川の中流にあるのが出雲湯村温泉です。
出雲湯村温泉は、出雲國風土記に「薬湯」と記載された歴史ある名湯。
国民宿舎清嵐荘は、その歴史あるお湯を源泉掛け流しで楽しんでいただける宿です。
国民宿舎清嵐荘は昭和37年に開業。旧吉田村と旧木次町が共同で運営する公営施設として営業してきましたが、平成の大合併に伴い指定管理者制度が導入されました。
弊社は、長い間地域に親しまれてきた施設を、今後も引き続き活かしながら、より広く愛される施設に育てていきたいとの思いから、平成16年に指定管理者として施設の運営を受託しました。
清嵐荘では、これからもご利用いただく皆様にゆっくりとおくつろぎいただける癒しの空間をご提供させていただきます。
皆様のご利用心よりお待ち申し上げます。